KAMINOYAMA LAND BANK
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LANDBANK PROJECT
沸くワークする
社会実験を
事業再生承継

澤のゆ
2020年4月に廃業した共同浴場「新湯澤の湯」の建物所有権及び温泉権を NPOが取得し、建物の改修を行い、2022 年5月に再開。リニューアルし新しいタイプの公共浴場を目指している。
空き店舗活用

かみのやま温泉駅西口
旧風月堂のシャッターが降りていることが、より一層、かみのやま温泉駅西口の風景を寂しく、殺風景な ものにしている。この建物を内部を4ヶ所に分けて、それぞれ別の者に転貸 することを企画した。
空き店舗活用

旧風月堂
harappa(はらっぱ)は、旧風月堂の1階スペースで営業する蕎麦とカフェの店である。 午前11時から午後2時までは蕎麦の店。午後2時半から午後 10 時まではカフェの店になる。
空き地活用

湯町
NPO かみのやまランドバンクが実施した空き地活用第1号事例。上山温泉の発祥の地である湯町地区に所在する空き家が老朽化して倒壊の危険があったため、取り壊された跡地を「ワクワク広場」として整備。
空き地活用

八幡丁
NPOかみのやまランドバンクが実施した空き地活用第2号事例。武家屋敷通りから一本奥の通りに面して 未利用の雑種地があり、NPOの働きかけによって、2つめのワクワク広場として整備。
空き家活用

武家屋敷通り
空き家バンクで扱っている武家屋敷通りに面した空き家物件を活用したゲストハウス(お試し居住施設) である。上山市への移住を検討している者を利用対象者としている。
空き地活用

空き地
ランドバンク内の空き地を有効利用するため、複数の空き地や点在する既存の観光スポットなど、ランドバンクエリア内の6つの会場で同時にマルシェを開催。
空き店舗活用

駅西口ロータリー正面
駅西口ロータリー正面、風月堂の前に奥行きが2m無い程度の小さな店舗。向かって右側約3分の2は営業中のケーキ屋「フランドール」。残りの左側3分の1は廃業しシャッター が降りたままのタバコ屋であった。
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